2009.12.14
2009.12.13
2009.12.12
2009.12.10
2009.12.04
2009.12.03
2009.12.01
2009.11.28
2009.11.22
CD試聴記
歴史遺産の利用について
THIERRY PECOU
passeurs d'eau - cantate amazonienne
DAVID FANSHAWE
African Sanctus
Salaams
philip glass
itaipu/the canyon
Pehr Henrik Nordgren
TAIVAANVALOT
The Lights of Heaven
Frantisek Jilek
Leos Janacek(1854-1928) Orchestral works
まずは19世紀に書かれた、「シンフォニエッタ」からは想像も出来ない、バロック音楽のような仕立ての三作。
Lachian Dances(1889-1890)
Suite for String Orchestra(1877)
Idyll for Strings(1878)
KIM KASHKASHIAN NEHAROT
2009.11.19
2009.11.18
2009.11.15
2009.11.11
2009.11.09
2009.11.07
読了:『ミンスキー博士の脳の探検 ―常識・感情・自己とは―』

Marvin Minsky『ミンスキー博士の脳の探検 ―常識・感情・自己とは―』
Amazon.co.jpの内容紹介より引用:
今日まで,専門的で難しい問題の解決を手助けするプログラムが組み込まれたコンピュータは多数開発されてきました。ところが,私たちの日常生活を助けてくれるような,「常識的な思考」ができるマシンはいまだに存在しません。なぜ,そのようなマシンの実現が難しいのでしょうか? 普通の人々が持っている常識を持ち,臨機応変なことのできるマシンを,なぜ実現できないのでしょうか?この部分で、この本のフォーマルな目的は全部尽きている。但し、残念ながら、私には、これらの質問の答えは、見えなかった。 私の考え方を変えて、現在の思考方法に辿り着く(まだ途上だが)切っ掛けになった、名著『心の社会』の注釈本としか感じられなかった。自分の能力の限界なのか、若くして亡くなった高弟との共同作業なのに、至極残念。 取り敢えず、思ったことを若干書いておく。 まず、この本および著者の主張は、人間の心を機械にプログラミングするにはどうすれば良いかと言う工学的な設計考察から来ているのであって、実際の人間の脳の構造とは一応切り離して考えているものと思われる。分散知能とでも言うべき心の社会を書いた後で、どう進展しているのか気になっていたので、喜んで読み始めたのだが。 深いが、方向性が違う(間違ってる)ように思える。
2009.11.06
ロジャーズの賑わい
ドルが落ちるからって金相場1オンス2000ドルは、どうなんだろう?
それよりこっちかな。
やがて、「アメリカの8100トンの保有金をよこせ運動」が始まるかも
今日の日本語のロジャーズ ===========
ジム・ロジャーズ氏に聞く(上)―「世界経済回復のけん引役はアジアと資源」=単独インタビュー
ジム・ロジャーズ氏に聞く(下)―「金、原油は今後10年は上がる」
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2009.11.04
2009.11.02
最悪だね、
昔、王は悪い知らせを持ってきた使者の首をはねた。
現実を直視したくなかったんだろう。
東証:システム障害で終値算出遅れる
http://mainichi.jp/select/biz/news/20091031ddm008020067000c.html
複数の銀行のオンラインシステムの停止
シティのクレジットカード無効通告
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-147.html
2009.10.30
2009.10.26
2009.10.20
2009.10.16
2009.10.11
2009.10.09
第九、ほか
MAHLER 4 MOVEMENTS
マーラーの断章という秀逸な題材をエストニアのPaavo Jarviがフランクフルト放送交響楽団と取り組んだアルバム。
TOTENFEIR
SYMPHONY NO.10:Adagio
BLUMINE
‘WHAT THE WILD FLOWERS TELL ME’
Mahler Symphonie Nr.9
London Symphony Orchestra・Sir Georg Solti




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