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2006.01.04

水牛のように 2 006年1月

製本、かい摘まみましては(14)
やっぱりちゃんとした人たちが居るのだと、改めて気持ちが清々しい。

次の、
しもた屋之噺(49)
は、労働ビザにまつわる、政府の駆け引きによる苦労話。

電子「公共圏」はどこへいった(その3)

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