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2006.06.12

cnet記事について

佐々木俊尚 ジャーナリストの視点
どうやら佐々木が問題にしてる視点とは異なる問題で佐々木を寄ってタカって叩いてる図に見える。叩いてる側には佐々木の問題提起さえ見えてないじゃないか。ジャーナリストがナンボのモノじゃ。社会正義とか現実とか言うのも、生活には敵わないのじゃないか。
原稿売り以外のジャーナリストが日本にいるなら名前を挙げてみてほしい。
自己の価値観で世界を括るのは危険だ。なんたって世界がちっちゃっくなっちゃうからね。
>これ?滝本太郎先生へのご返事


永遠に女性的なる現代美術
>ちなみにこの「永遠に女性的なる・・」の著者清水譲氏は、リヒターの「写真論/絵画論」の翻訳者。

いえいえ、そればかりか「シュトックハウゼン音楽論集」の翻訳者でもある。
ツワモノである。

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280年前に書かれた技術者礼賛~『ガリヴァ旅行記』を読む
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060508/116839/

最近考えていたことと共通する内容なので現時点で最も重要な記事。

Posted by: katute | 2006.06.12 02:17 PM

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