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2006.12.13

ニアミスな文学的主題

技術やハードではない何か。
日野啓三風に、強い「光」にさらされて濃い影をなす、とでも言っておこうか。本田勝一もそんなこと言ってた気がするけど。
広告屋の発想もインテリジェンスに近いので、オマケ。

戦争、文化的遺産、そしてアイデンティティ——バクダードにおける「記憶」の抹消・収奪

[書評]ウェブ人間論(梅田望夫、平野啓一郎)

ウイルス力

ただね、バレーで被爆して脳がイカレタのかとも思えるけどね。
なんか、この狂気というのがポー・ブロンソンぽい。
それで『シリコンバレーに行きたいか!』と『故郷から10000光年』が木魂し合ってるの図。

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Diggへの「やらせ投稿」問題--ついに証拠が浮上?(「天敵」が追求中)

この記事のシッポにあるPS3関連がまた、『シリコンバレーに行きたいか!』の一節を思わせて、イタイ。

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