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2007.08.22

「路上にて」

ビート世代作家ケルアックの代表作『路上』、出版50年後に再版

そうか「路上にて」ってのは、そういう精神文化だったか。

フォトレポート:セグウェイで米国を横断したあの人物が今度は上映ツアーに

ロードムーヴィーはそこから派生したカテゴリーだよね。

外資の同級生に何してるの?って聞いたら、世界各地を巡回して投資家説明会を開くのをロードショーと呼んでる、とかサラリと言ってのけた。
「何かが道をやってくる」って訳だ。
>それはシリコンバレー物の本で沢山読んだ。

今朝から、ふと、インターネットという軍事技術を民間利用に開放したようにgoogleは航空写真、衛星写真を機密開示しようとしてるのかと考えていた。
ならばもっと軍との距離をつめる必要があるのではないか、と。そうすればSIGINTは網羅できよう。
で、HUMINTは?


"何かが道をやってくる" (レイ・ブラッドベリ, 大久保 康雄)
SIGINT - Wikipediaシギント
ヒューミント - Wikipedia

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Comments

で、HUMINTは?
2ちゃんねる?

Posted by: katute | 2007.08.28 at 11:21 AM

ウィキペディアでは、ヒューミントになってる(そういう話じゃない?)

Posted by: 本人 | 2007.08.28 at 02:01 PM

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