« 読書メモ | Main | 雑記風の日記 »

2007.12.23

米国のクラブ文化/日本の陰謀論

米国は地元クラブ(日本での商工会議所よりも利益誘導に長けた人たちが集まるようだ)を通じたロビー活動や「友人」関係でビジネスをする、ブッシュ政権みたいに。
日本でそうすると「お友達内閣」とかマスコミに馬鹿呼ばわりされるが、組織力、政治力、統率力などチャンとしてれば(?)ビジネスとしてカネの匂いに寄ってくる連中が「政治」と称してボロ儲けしてる。
その人脈基盤であるクラブを秘密結社として組織であると勘違いしてるのが陰謀論ではないかと、仮定してみる。

例:太田龍の時事寸評
アメリカの没落だって?
否、アメリカはイルミナティ三百人委員会世界権力によって、計画的に破壊されつつあるのだ。
更新 平成19年12月22日22時58分

>あ、陰謀論ね。

|

« 読書メモ | Main | 雑記風の日記 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12774/17475199

Listed below are links to weblogs that reference 米国のクラブ文化/日本の陰謀論:

« 読書メモ | Main | 雑記風の日記 »