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2008.01.25

脳内での処理過程を空想してみる。

カタカナ英語2.0 - 書評 - 怖いくらい通じるカタカナ英語の法則(dankogai氏の書評)
聞き取られる音の相違を利用する、すると響いてる音が問題ではなく認識される音が異なるということ、だから、受容組成の回路も異なるだろうし何よりもそうした音の組合せに意味を見出す思考回路が異なるんだろう、とトリトメモナク

Nokia、「打ったふり」を認識する仮想キーボード特許を出願
仮想現実/現実仮装と言葉遊びしてみる。やっぱりアタマに手を突っ込んで脳をかき回すイメージが立ち現れる。

インターネットと「私刑」化する社会
これはプレッシャーに負けてしまうと考えて差し支えないのだろうか?
ただ難しいのは何かと何かを区別しようとする境目で起こる意識しない価値基準。行為を向けようとする対象が望まないことでさえも、それには含まれていないとは断言できない。

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» 怖いくらい通じるカタカナ英語の法則を買ってきました。 [NOVEL徹底ガイド]
皆さん、ごきげんよう。念願の怖いくらい通じるカタカナ英語の法則買いました。読みま... [Read More]

Tracked on 2008.01.31 11:41 AM

» 怖いくらい通じるカタカナ英語の法則を読みました。 [NOVEL全集]
ヴォンジョルノ......イタリア語デス。無類の小説好きの私が、特にお薦めしたい... [Read More]

Tracked on 2008.02.09 10:20 PM

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